プレーパークってどんなところ?
プレーパークの別名は”冒険遊び場”
1943年、デンマークで、子ども達が大人が準備した遊び場ではなく、ガラクタの転がっている空き地や廃材置き場で生き生きと遊ぶ姿が発見され、世界最初のプレーパーク”冒険遊び場”がつくられたと言われています。
てんぱくプレーパークには普通の公園のような遊具はありません。“自分の責任で自由に遊ぶ”“ケガと弁当は自分持ち”をモットーに、すべての老若男女に対して、自由に開かれた遊び場でありたいと願っています。
開園時には、プレーリーダーが常駐しています。