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《私がプレーパークにはまった理由》
・”ダメ”とか”あぶない”と言う事を我が子に言い過ぎなくてもよいし、”見守るというスタンス"が僕にも子ども達の成長にもよいことなんだなあと実感しています。
・ゆったり時間が流れて自由! 時間を忘れそう。
・始めは、入りづらい場所と思ったけれど、子どもは楽しそう。だんだん、同じ年頃の子どもがいるお母さん達と仲良くなれて居心地のよい場所です。
・本当の自分でいられるから。
・大人も子どももやってみたい事をチャレンジすることが出来る場所。
・何もしないで、ぼーっとのんびりする時間がもてる。
・子育て、その他、いろいろな面で共感できる人と出会った。
・子どもは自由に好きなことを見つけて遊び、私はのんびりしたり、そこに集まる母達と悩みを相談したり…。我が子だけを見守るのではなく、みんなが子ども達を見守る姿に共感できた。
・上の子が3才の頃、「どこいく?」 「天白公園!」と毎日通っていた頃、我が子達とだけ向き合い、少々疲れていた時に、プレーリーダーのお姉さんとたわいもない話をしたり、子ども達が一緒に遊んでいる姿に救われた気がした。
・開園時間中は、必ず人がいる、プレーリーダーがいる、ほっとする場所です。
・子どもがめちゃめちゃいい顔で遊んでいる。
・いろんな子どもの遊ぶ様子を見ることが出来る。最高に面白い。
・自分のしたいことが出来る。始めは、「自分のしたいことって何だ。」と思って戸惑ったけれど、ぼーっとみんなの様子を見ていたら、自分のしたいことが出てきた。
・好きなときに来て、好きなときに帰れる。
・しばらく通っていて、そこで遊ぶ子の数週間前、数ヶ月前、1年前をふと思い出す。比べてみると、今遊んでいる言動とは、違う部分がある。それが成長だったり、そうではない姿だったりする。ぼーっと見ながら、なぜ変化があったのだろう?と考えてみたりする。継続して見ていく事は、そんな面白さもある。
《午後のプレーパーク》
・いろんな年齢の子ども達のからみが、自然でとてもいい。
・異年齢で最初はこわいかもしれないけれど、なれると面白いと思います。
・幼稚園児や小学生、時には中学生や高校生もいます。
体も動きも大きいから、初めて来たママは「こわーい」って言っていたけど、
彼らは、歳の近い子にはシビアだけど、小さい子には、結構優しかったりします。
おちびちゃんとは、また違った面白い遊びをしているよ。
・幼稚園帰りの親子、小学生、中高生・・・が集う場。
学校や、幼稚園とは違った異年齢、他の学区の子との交流、遊びが始まる。
お母さん達は、少し距離をおいて、自分たち一人ひとりのペースが保たれていると思います。
《春のアンケートより》
「子どもが私にべったりで、なかなかなじめていない。ずっとママにべったりだった」
・べったりでいいと思います。大きくなったら、必ず離れていくから。
森のひろばで、我が子もべったりでした。私から離れず、そのうちに抱っこのまま寝てしまいました。
寝ている我が子を見ながら、森のひろばに連れてこなくてもよいのではないかとよく思っていました。
おやつを食べて、みんなが帰り始める頃から、我が子は元気に遊び始めるのが、いつものパターンでした。
人混みが苦手なタイプなので、人もまばらになったプレーパークで私から離れて、泥遊びや、どんぐり拾いをしている姿を見て、参加してよかったと思いました。
今でも、降園後は、プレーパークで遊んでいます。
・2年前の”森のひろば 秋”に、4才、2才の男児を連れて参加しましたが、10回中いつも下の子は、
パパ抱っこで、親子一体でした。
上の子の要求にはイライラしたりして、大変なこともありましたが、自然な空気、風に助けられました。
PS、下の子の甘える時期だったんでしょうね。
・下の子は、時間中(人が多い時、私が動き回っている時)は、ずっと抱っこでした。
おやつが終わって、人が減ると徐々に離れて遊び出すというパターンでした。
今、思うと子どもながらにいろいろ感じていたんでしょうね。
・つらいですね。でも、何度も来ることで場所に慣れる、知っている顔がある。それが安心感につながるし、
ママが楽しければ、子どもも楽しくなると思う。我が子も始めは、ずっとべったりだった。
今では、「ママはしゃべってって!」と言われるくらい。
でも、久しぶりに来る時は、15分位は一緒がいいみたい。無理に離れると余計べったりしてしまうし、
そんな日もあるなぁと諦めると、5分位で安心して自分から遊びだしたりする。
・せっかく来ているのに、子どもがべったりくっついているとママとしては、残念に思う気持ち分かります。
子どもも人見知りだったり、気が向かないこともあるから、何度も通ううちに、自分で遊び方を見つける様になると思うよ。
・だって初めての場所だし、人がいっぱいいるし、ドキドキするんだもん。
----でも、ママに抱っこしてもらって一緒なら、見てるのは楽しいよ。
誰もいない時にやってみたい事もあるんだよ。(子どもの気持ち)多分ね
・新しい場所、知らない人に警戒するのは、用心深い賢い子。
お母さんが馴染んでリラックスする頃には、少しずつ踏み出すかも。
うちの子はなれてくるまで(自分を出すまで)、半年はかかる子だった。(毎日行く学校でも)
多少の差はあっても、そんなものではないかしら、。
《外遊びについて》
・外は気持ちいい。部屋に閉じこもるのも好きだけど、外で遊ぶのも好き。
・特に砂や泥を触っている時は幸せ。そうしていると必ず数人の子どもが寄って来て、
じっと見ていたり、同じように触ったりするとさらに幸せ。
そういう子に「あなたもやりなさい!」と言ったり「あっち行こうね」と声をかける大人を見ると悲しい。
特に連れて行かれた子には、「懲りずにまた来てね。」と心で思う。
・子どもは、多分、外で遊ぶのが好き。
ただ、周りの木や石を見ているだけでも、心の中では、楽しいなぁと感じているはず。
・特別なことをしなくても、本人が楽しければ、”遊び”だよ。
心の元気な子は、たくさん外で、太陽や雨、風いっぱいの自然の恵みを浴びているんだね。
・外遊びは、からだ全体で吸収できる。小さいうちにたくさん外で遊んでほしいなぁ。
・外遊びには、刺激がいっぱい。
子どもの目線で、石、どんぐり、葉っぱ、木切れ、何でもオモチャになっちゃいます。
花や鳥、魚などを見つけながらの散歩でもOK
見て、触れて、感じて、聞いて・・・等、たくさん五感を使える場だと思います。
・木陰で、風を感じながら、子どもは、その辺で自由に。
親は火を囲んで、コーヒーを飲んだり、ゆっくりできたら、楽しいね。
・季節の移り変わりと共に、子どもの遊びが変化してゆく。
太陽、雨、風、温度、いろいろな刺激を体で受け止めながら過ごせる"外”は、やっぱりいいですね。
・自分が子どもの頃は、本ばっかり読んで遊ばない子でした。
子どもができて、外遊びに目覚めました。人生の楽しみが増えて、子ども様さまです。
《秋のプレーパークのとっておき》
・砂いじり、泥遊び。だって、あと少しで楽しめなくなるもん。
(さすがに冬は冷たくて、なかなかできない・・・。)
・「さら砂集め!」 サラサラの砂がきな粉、みたいで気持ちいい。
・どんぐり拾い。
・マテバシイ、スダジイ拾い。
・虫捕り。
・落ち葉遊び。(すっかり葉が落ちてしまった後の落ち葉プールはとっても楽しい。)
・火を囲んでおしゃべり。(子どもは風の子、大人は火の子を地でいきます。)
・絵本を読む。(お外だといつもと同じ本でも、ひと味違います。)
| 日時 | 内容 | 持ちもの | 値段 |
| 11/ 4 | 遠足(神社まで) | なし | 0円 |
| 11/ 6 | 持ち寄り鍋 | 野菜等 | 0円 |
| 11/11 | キャンドル作り | なし | 200円 |
| 11/18 | お散歩&ドラム缶風呂 | なし | 0円 |
| 11/25 | お散歩&焼き芋 | さつまいも | 0円 |
| 12/ 2 | キャンドル台作り | なし | |
| 12/ 9 | クリスマスリース作り | なし | |
| 12/16 | おもちつき | なし |